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ハッピーバースデー🎶

ラビが10歳になりました‼︎
うちに来る前にはお腹を壊してて病院にかかっていた子で熱中症にもなったりしていたけど、無事に目標だった10歳になりました💕
本当ならゲージ内をフラットにしないといけないのだけど、とりあえずは様子見かな。先生と話して一度でも落ちたりとかを見つけたら、フラットにするようにして、それまで少しずつ低くしていこうと。
年の割にらびは体は筋肉もあるようで、良い年の取り方をしていると言われました。
この先生とも10年のお付き合いになるんだなぁと思いました。らびが健康でこられたのは、この先生のおかげもあるので感謝です。
10歳過ぎたら、急に体調を崩すこともあるというので気をつけないといけないけど、まだまだずっと仲良く暮らしていくぞー‼︎
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検査

昨年末からペレットを餌入れに入れても寄ってこない。まぁ結局は全て完食するんだけど、変だなぁと思っていたので検診兼ねて先生と相談し年齢が年齢なのでレントゲンなど検査することに。
時間がどれくらいかかるかを聞いたつもりが、先生は費用だと思ったらしい(笑)いや、それも気になるけどさ、ラビにかかる費用は惜しまないよ‼️

血液検査で正常値からはみ出てる項目あったけど、今すぐどうこうということはないという結果。ただ食べ物に気をつけようという話に。
とりあえずは一安心。
……自分にこれだけの病院代がかかるともったいないと思うけど、ラビには思わないんだよね~。

様子見

火曜日の夜はペレットは完食、なのにその後ゲージに戻す際にあげているおやつを残した。
あれ?っと思い口元に運ぶも食べず。
おかしいと思った翌朝、朝のペレットは半分のこし水はほとんど飲んでいない、牧草もへってない。
これは普通じゃないと思いつつも水曜日は私が行ってい動物病院は休み。
とりあえず仕事帰りうさぎ専門店に行き、生のチモシーやペトロモルトなど購入。
もともと歯にも問題ある子だから歯かもしれないと思いつつも、現在も毛が抜けているため、毛球症も疑ってみた。
生牧草はやっぱり喜んで食べるけどフンの量や大きさがいつもと違うため昨日病院へ。
先生と相談して歯をけずり、週末食欲やフンが戻らなかったら内臓をすでに痛めている可能性があるため、内臓の治療を行うことに。
IMGP1621.jpg

診察室でも先生から「まだボーッとしてます」とは言われたけど、自宅ついてからもしばらくその状態が続き・・・これまでそんなことなかったのに。
そして気がついたのが前足の右側をあまり地面にあまりつけない。
触られるのも嫌がる・・・
あれっと思ってずっと様子をみてると完全につけないわけでもなく、走ったりもする。
でもなんか変なんだよなぁというかんじ。
今朝はペレットを用意したとたん二階にきて完食していたので、ちょっと様子見ようと。

私の手術予定の病院もラビの病院近くで飼い主とペット両方で現在治療中・・・・
しかしラビにかかるお金だと全くおしくないけど、自分にかかる治療費・・・・もったいない・・・・。

飼い主として

ヤフーのトピックにあがっていた記事

「ウサギ人気 一方で放棄や野良」

なんていうかね、こういう人たち、ウサギを飼う資格はないです。
ウサギだけじゃない、ペットを飼う資格 全くない!
どんなペットだって命があって、それぞれ感情があるのに。
生態をしらないって飼い主がきちんと調べていれば大丈夫な事じゃないの?
なつかないって、それは飼い主がきちんと愛情を注いでいないからじゃないの?
障害があるからって放棄するって命を軽んじていないの?

かわいいだけでペットは飼えない。それはどんな動物でもそうだと思う。
犬、猫と飼ってきた私はそれぞれ最後まで看取ってきたけれど、ウサギは犬猫よりも本当に手がかかる。
病院の定期検診もかかせない。医療費もバカにならない。
でも、それだからこそ更に可愛く思えるのに。
名前を呼べば来るし、生意気な表情だってみせてくれる。

ちょっと調べたら、うさぎを飼う大変さはわかる。
だからこそ、けろ。さんはウサギを飼うようなことはしない。それが本当なんじゃないのか。

ペットブームって本当に嫌いなんだけど、かんたんに売るペットショップにも問題があると思う。
どれだけのペットが年間殺処分されていることか。

こういう記事を見るたび、けろ。さんと憤ってます。

抗生物質

足に膿がたまって病院に行っているラビさんですが、再診の今回・・・たった一週間でまた膿がたまってました・・・・・
先生のお話によるとうさぎはなかなか薬が効きにくい動物らしいうえ、使える抗生物質も少ない。膿にきく抗生物質もあるけれど、犬や猫なら大丈夫でも兎の場合はお腹をこわすことになってしまうようで・・・・。
それはイコール「死」になってしまいますからね・・・。
なので前回「うまく付き合っていかないといけない」と言ったそうです。
今毎週病院に通っているけど、ラビさんにはかえられないですわ。

今回の病院でいつものごとく診察台に上がったラビさん、先生が膿をだす準備をしに行ったとき固まっていたので診察台にくっついてラビさんを腕と体に顔がうずまるようにさせてあげたのですが・・・・看護婦さんと先生がきたのでよけようとしたら嫌がってまるでほふく前進のようにして離れない
先生も「ラビちゃん、大丈夫だよ~」と声をかけ看護婦さんに抱えられて治療。
そのうち先生が「ショックをうけて呆然としている」と(笑)その時は手だけが見事な震えをみせて本当に呆然としている感じで思わず大笑い。
本当うさぎって表情豊かだな~としみじみ思いました。
まぁラビさん的にはそんな余裕はないんだろうけど。

この日も暑くて凍らせたペットボトルにぴったりと。
100702_2050_01.jpg

赤いところが膿がたまっているところ。
絞り出したんだけど・・・ちなみにもうこの部分は毛が生えてこないようです。
常に腫れてるかららしい。
100702_2238_01.jpg

 

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